内容
※期間中、ミュージアム作品を展示
<伊野町柳瀬「あいの里」前の河原>
・招待作家とコンセプト賛同者によるアート・エキシビジョン
・スマイルコンテスト、わたしのエンコウコンクール応募作品展示
・額縁を使った仁淀川の借景(自由参加)
<土佐和紙工芸村「くらうど」>
・高橋宣之さん、前田博史さんの写真展
・リバーコーミング(3/17実施のワークショップ)作品の展示
※最終日3月24日(日)には、柳瀬の河原で交流イベントが行われます。
10時〜 灯籠流しワークショップ
11時〜 石のワークショップ(横倉山自然の森博物館学芸員の安井さん)
12時〜 石のカスタネットワークショップ(参加アーティストの芳賀さん)
14時〜 仁淀川ヴォイス(シンポジウム)
仁淀川・天然ミュージアムに関わったアーティストや流域の人々、
仁淀川を愛する人々が集まり、リレー形式で一言ずつメッセージを
言う。当日の参加も歓迎。橋本知事参加予定。
※流域のポイントを見てまわってもらうスタンプラリーも行っています。
※仁淀川・天然ミュージアムのホームページで、仁淀川流域に暮らす人々をアーテ
ィストとしてとらえ、イベント開催前日までカウントダウン形式で紹介しています。
http://www.tennen-museum.com/
また、アウトドア雑誌「BE-PAL」のホームページ「iBE-P@L」でも連携して「仁淀
川なんでも図鑑」を掲載しています。
http://www.bepal.net/niyodogawa/index.html